とても重要なのですが。下から上に向かって○○・・・

こんにちは、ゆうやです。

 

産後で冷え性だと実はデメリットが沢山

あります。

 

子育てをママはしなければいけないのに

肩が凝って体を動かすのがつらくなったり

、いくら寝ても疲れが取れなかったり

 

こうなってしまっては

子育てに集中できなくてとにかく

大変で辛いと思います。

 

冷え性はこんな様々な悪影響を

起こします。

 

 

でも、冷え性がなければ

身体の体温調節が上手なので

風邪を引きにくかったり、

 

代謝がいいと体の回復の

スピードが早くなるので

疲れにくかったりして、

 

とても毎日を元気よく子育て

をできると思います。

 

 

とにかく健康でいる事が子育て

では大切だと思いますので、

今回は冷え性をなんとかするお話を

したいと思います。

 

 

その1”血流を良くする”

その2”血流をよくする野菜を食べる”

 

 

1その”血流を良くする”

 

お風呂に5分ほど浸かって、

膝から下を水シャワーで冷やす。

3~4回繰り返すと血流が良くなります。

 

入浴後に両くるぶしの下を指で押さえ、

下から上に向かって

膝までふくらはぎを引き上げるように

もみほぐします。

 

リンパの流れがよくなり血流が

良くなります。

 

入浴後に足をもみほぐしと血流がよくなります。

 

 

その2”野菜を食べる”

 

芋・ゴボウ・ニンジン・レンコンなど根菜類や

しょうが・ネギ・にんにくなど野菜を摂りましょう。

 

野菜は身体を温める効果があります。

 

果物や生野菜は身体を冷やすと

避けがちですが、

実際は血液の流れをよくする

効果が期待できるんです。

 

 

では今回のワークです。

 

ステップ1、椅子にすわって両足を伸ばし、

足首をまげたり伸ばしたりします。

 

ステップ2、足首をのばし、バタ足のようにして

左右交互に上下に振ります。

 

これによって、

ふくらはぎの筋肉が働き、

下から上に血液をあげる力が

強まるので血流が良くなります。

 

体が冷えやすいのは

様々な症状の原因を引き起こします。

 

ですので、筋肉の働きを良くして

血液の流れを良くすることで

体が熱を発しやすくなりますので

今回のワークをしっかりやって下さいね。

 

ありがとうございました。

また見に来て下さいね!!!

 

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