Author Archives: yuuya

ヤバイ!赤ちゃんにミルク。

こんには、ゆうやです。

 

赤ちゃんが生まれてミルクを上げる

人も多いと思います。

 

ミルクを上げる時、腰が

「痛くて、痛くて、痛くて」

困ってる人も多いとおもいます。

 

本当に腰が痛いのは悩ましいことですよね!!

 

腰痛いのが、色々な行動に支障が

出てしまい大変だと思います。

 

しかし、腰が本当に辛くならないで

過ごせたらどんなに幸せなことでしょう!

 

あれだけ痛くなる腰が

ミルク上げる時痛みが和らいでいれば、

腰を痛めてしまう人には

感動をするくらいうれしいことだと思います。

 

 

だから、今回はミルクを上げてる時も

腰が辛くならない方法についてお話

させていただきたいと思います。

 

 

“授乳クッションを入れる”

 

授乳クッションで前かがみの姿勢の負担を

和らげます。

 

赤ちゃんに母乳やミルクを飲ませる時は、

授乳クッションが必須です。

授乳時は前かがみの姿勢となりやすく、

これがママの腰に大きな負担をかけています。

 

でも授乳クッションを使えば、赤ちゃんの位置が高くなる

ので楽な姿勢のまま授乳できます。

 

授乳クッションを入れママの腰を大事に

していきましょう。

 

では今回のワークです。

 

1、ひざを立てて四つん這いになります。

2、息を大きく吸い込みます。

3、息を吐きながら、おへそを見るように体を丸め込みます。

4、息を吸いながら元の姿勢にもどります。

 

 

これをすることによって背中の緊張が

とれてきますので、辛いが和らいで、

気分も楽になってくると思います。

 

辛いを和らぐためにも今回のワークを

しっかりやってくださいね。

 

ありがとうございました。。

また見に来てくださいね!!!

 

 

 

 

膝の痛いを和らげるのではなく、膝の悲鳴を上げさせない方法だ!

こんにちは、ゆうやです。

 

産後のあなたの膝は子育てで悲鳴を

上げています。

 

膝の痛みは膝からの助けてという

信号で、そのままほっておくと治るのに

時間がかかってしまうこともあります。

 

そうなってしまったら、ただでさせ大変な

子育てに支障がでて、子育てがもっと大変で

ママがおいやられてしまいます。

 

でも、膝の痛みが和らげば、抱っこして

膝を使ってジャンプするみたい、

膝を曲げて伸ばしてを繰り返しを

しなければいけないママは

 

すごい快適になります!

 

そして、赤ちゃんを守るために

精一杯尽くすことができ子育ても

楽しくなります。

 

 

ですので、今回は膝の痛みを和らげる

方法をお話したいと思います。
その1”温熱法”

その2”装具法”

その3”運動法”

 

 

その1”温熱法”

 

ホットパックや電気で超音波を当てたりします。

周囲の固まった筋肉をほぐし、血行不良を良くして、

患部を温めていきます。

 

温めると痛みが和らぐ効果が期待できます”
その2”装具法”

サポーターを付ける方法です。

サポータを付けると痛みを和らげることが

期待できます。

 

膝周辺の動きの安定や負担軽減の為にサポーターを

つけ、日常生活の痛みを和らげ、

膝への負担を和らげ、動しやすくします。
 

その3”運動法”

ストレッチやウォーキングをします。

固くなった筋肉をほぐすためにストレッチやウォーキング、

膝を支える周辺の筋力を鍛え膝への負担を和らげます。

激しい痛みがあるときは無理に行わないでください。

 

 

では今日のワークです。

 

膝を伸ばして座る。

・足先を自分の方向へ反らす。
・膝に力を入れて伸ばす。

これを5秒維持して、

5秒力を抜く。
これで膝を傷めずに膝の筋肉を
鍛えられますからしっかりと今回ののワークを

やってみてください。

 

ありがとうございました。

また見に来てくださいね!!

 

 

 

 

 

 

 

「やっぱり!血液の流れ」

こんにちは、ゆうやです。

 
 
産後のむくみがあると赤ちゃんの
お世話も一層大変になります。
 
気だるさを感じたり、痛みを感じたり
してもう大変です。
 
でも、痛みや気だるさがなければ
痛みや、気だるさを感じることが
ないので、
 
それを気にすることなくやりたいことを
できたりするので、楽しく毎日を
おくることができたりします。
 
 
ですので、ふくらはぎの浮腫みを和らげる
方法をについてお話ししたいと思います。
 
 
その1”水分をこまめに摂る
その2”足を高くする”
 
その1”水分をこまめに摂る
 
こまめに水分補給をするようにしましょう。
 
赤ちゃんに授乳する前後に、
ママもコップ1杯の水を飲む
という風に決めておくといいですね。
 
そして、水分バランスが崩れると、
身体は自然と水分を溜めこもうと働き、
これがむくみの原因となると言われています。
 
 
その2”足を高くする
 
寝ると時に敷布団の下にタオルや
クッションを入れておく。
 
あまり高くし過ぎると逆効果なので、
10センチ~15センチほどの高さを
目安にして下さい。
 
そして、敷布団の下にタオルやクッションを
入れましょう。
 
タオルやクッション入れておけくと、
寝返りを打った時にふくらはぎから
下は常に高くなっている状態を保てます。
 
足の位置を高くすると
足に溜まった血液が流れるます。
 
高さの心臓より足が上にするとよいです
睡眠時以外も足を下げないようにするといいです。
 
 
では今回のワークです。
 
1、まず正座の姿勢から、片方の膝を立てます。
2、胸をももに付け、ゆっくりと体重をかけ前に倒します。
 
これをすることによって、あなたはふくらはぎの
筋肉が伸びて疲労が和らぐ効果が期待できます。
 
ふくらはぎは体の下の部分なので
血液が上に上がってきにくく
老廃物が溜まったりして
 
だるさを感じたり、痛みを感じやすい
と思います。
 
でもストレッチをするとあなたの体を
和らげる効果が期待できますので
今回のワークをやってみてくださいね。
 
ありがとうございました。
また来てくださいね!!!
 
 
 
 

体は痛いではない、体をいたわるのだ!

こんにちは、ゆうやです。

 
 
朝起きた時に背中が痛いと
産後疲れのママは今日も一日
子育てで、赤ちゃんを抱っこしたり、
 
掃除したり、洗濯したりと、
背中痛くて「背中辛い!」
 
と思うなか子育てプラス家事とやらな
ければいけません。
 
すごく大変ですよね!
 
そして、さらに背中が痛いは
本当に辛いですよね!
 
逆に、朝起きるた時に背中が痛く
なければ気分良く起きれるし、
 
「今日も一日頑張るぞ」
と思って起きれると思います。
 
そうすると気分がとにかく違うので
 
子育てに対する意欲が変わって
くると思います。
 
 
ですので、今回は朝起きると背中が
痛いを和らげる効果が期待できる方法
というお話しをしたいと思います。
 
その1”朝起きたらストレッチをする”
その2”適度な運動をする”
 
その1”朝起きたらストレッチをする”
 
片腕のひじを曲げて頭の後ろに回します。
そして次に逆の手で肘をつかみます。

そして下に向かって力をかけます。

深呼吸しながら10秒間その姿勢をキープします。

反対側も同様に行って下さい。

背中が痛い時の多い原因は筋肉疲労の疲労と

筋肉痛だと言われています。

 

その2”適度な運動をする”

散歩などで適度の運動をしましょう。

背中の痛みを和らげるには

 

適度な運動をして筋力つけると

予防ができます。

 

では今回のワークです。

 

正し姿勢を保ちましょう。

背骨が自然なS字カーブをかを

確認して見て下さい!

 

正しい姿勢を身につけると

背中への負担が減ります。

 

背中の痛みの予防する効果が期待

できますので、今回のワークをやって

見て下さい。

 

ありがとうございましました。

また見に来て下さいね!!!

「やばい!疲労」

こんにちは、ゆうやです。

 

産後疲れが取れないことが

あると思います。

 

産後の疲れがとれないと

赤ちゃんを育て行かなくては

行けないママはすっごくたいへんですよね!

 

子育ては末永く続くものなので疲れが

とれないと大変です。

 

逆に疲れさえなければ、家事を

スムーズにできたり子供の

お世話を楽しんでできると思います。

 

たくさん子供と外の出かけて色々な

景色を見せたりいろんな刺激を与える

ことができる数も多くできるようになります。

 

ですので、今回は産後の疲れを

和らげる方法についてお話したいと

思います。

 

 

その1”寝不足を補う”

その2”腸の調子を整える”

 

その1”寝不足を補う”

 

添い寝をしましょう。

産後疲れを補うには寝不足を

解消が大切になります。

 

寝不足だとやはり疲れやすい

体になってしまいます。

 

なので赤ちゃんが寝たら

添い寝してママも仮眠を

とるといいです。

 

その2”腸の調子を整える”

 

サプリメントで腸の調子を整えましょう。

 

腸の善玉菌が健康を手に入れるためには

とても大事なようです。

 

腸は「第二の脳」と言われているそうです。

 

腸が疲れている、腸の機能が弱っている

と疲れやすい体になってしまいます。

 

ですので腸に働いてもらうために

サプリメントを摂りましょう。

 

 

では今回のワークです。

 

完璧にスケジュールをこなそうとするのは

やめましょう。

 

産後疲れは完ぺき主義なママがなりやすいです。

完璧を求めるとストレスも多く、自分自身を

追い込んでしまうったりします。

 

赤ちゃんもその雰囲気を感じ取ってしまいます。

無理にこなそうとすると、疲れがたまってしいます。

 

なので今回のワークを意識してみてくださいね。

 

ありがとうございました。

また見に来てくださいね!!!

 

とても重要なんですが

こんにちは、ゆうやです。

 
夜泣きで、ストレス
 
産後のママさんにとっての
夜泣きは悩みの一つだと思います。
 
ママにストレスが溜まることで
母乳が出にくくなったり、
子供にイライラしたりします。
 
 
逆にストレスがなくなれば
子供に愛情をいっぱい注ぐことができ、
ママも楽しい子育てができるし、
 
子供にとっても良いママになります。
 
ですので今回は子供の夜泣きを
軽減する方法を紹介したいと思います。
 
 
その1”赤ちゃんに音を聞かせる”

その2”赤ちゃんに規則正しい生活を”

 

その1”赤ちゃんに音を聞かせる”

 

ママの胎動をきかせたり、

 

赤ちゃんがお腹の中にいた時に

よく歌っていたメロディーなどを聞かせる

 

赤ちゃんはお腹にいた時聞こえて

いた音が安心できますので

赤ちゃんが落ち着く事もあります。

 

その2”赤ちゃんに規則正しい生活を”

 

朝起きたら太陽の光を浴びせたり、

就寝時間が近づいてきたら部屋の

明かりを徐々に落としたり。

 

規則正しい生活は赤ちゃんにとって

とっても大事です。

 

日中にあまりたくさん寝てしまうと

夜中眠れなかったりするのは大人と一緒です。

 

なので赤ちゃんに規則正しい生活

を覚えさせましょう。

 

そうすると赤ちゃんが夜泣きすることなく

眠るようになってきます。

 

では今回のワークです!!!

 

赤ちゃんに掛けている寝具が重すぎないか?

チャックしてみてください。

 

寝具が重すぎるために夜泣きを

する事もあります。

 

なので、赤ちゃんにあまり重さがかからない

タイプの寝具を用意してあげましょう!

 

赤ちゃんの心地いい眠りのために

今日のワークをやってくださいね。

 

ありがとございました。

また見に来てくださいね!!!

プロフィール

こんにちは、ユウヤです。

 

私の奥さんが産後で赤ちゃんが
抱っこしても泣き止まないので、
家中歩きまわったり、ゆらゆらしたり、

 

話かけたり、抱き方変えたりしても
泣き止まなく1時間以上続くことも、
それで長時間抱っこなので

とにかく身体中が痛い。

 

腰が1日中痛いし、しゃがむ時に
「イタタタ」としゃがみ
膝痛いし、肩がカチカチだったりで、

 

子供は可愛いのだけど子育ては
すごく想像以上に厳しい。

 

本当に子育てに身体の痛いが
あるので支障がでています。

 

地べたに敷布団があるので赤ちゃんが
寝ていたのに起きてしまったら、

 

しゃがんで「いたたた!」

と思いながら前かがみになって

 

膝を着いて、赤ちゃんに手を伸ばして

左手を頭の下にいれ、右手をお尻の下に入れ、

 

「よいしょ」と立ち上がり、

 

その時にしゃがむ時

と立ち上がる時に

 

「あっ痛い!本当にどうにかならないかな」

 

と心の中で思っています。

 

それで膝が辛いし腰が辛いし肩がカチカチ!

だからネットで腰痛や膝痛い、
肩凝りなど検索して辛いを
和らげる方法を探していました。

 

ネットなら私の奥さんの悩み
を和らげられると思いました。

 

そしたらストレッチに出会いました。

「これならすごくいい」と思いました。

 

私は仕事があるので奥さんは
赤ちゃんいるからなかなか

 

外出して整体などは行けないので、

これだったら家の中で簡単に
できるのでやってみようと
やらせてみようと思いました。

 

しかし、私と私の奥さんはそれを
やってもなかなか和らげる
ことができず失敗の連続でした。

 

ネットサーフィンして何個も
ストレッチを探して実践しましたが
体の辛いがとれない・・・

 

ストレッチをやってやってやってと
自分なりに腰の辛いや肩凝り、

 

膝の辛いをなくす方法をやったが

なかなか辛いが和らげなれなくて、

1か月続けても全然ダメでした。

 

「ストレッチじゃダメなのかな」
「医者に行こうかな」

 

と思いストレッチをやめようとしていました。

そこである先生に出会いました。

 

ネットサーフィンしていたら
nさんと言う先生が〇〇で体の歪みをとる

 

という整体セルフケアと言うのを
教えている見つけました。

 

nさんはボディコンディショ二ングする
分野をやっている人でした。

 

そしてその人に出会って私は
今までネットの情報を自分なりに

 

組み合わせてやっても

効果あまりでないと思いました。

 

そこで専門家の言うことを
聞いてやってみれば
ぜんぜん違うだろうと思い、

専門家に教えてもらうことにしました。

 

実践1か月間やってもダメだから、
自分のやり方は
間違ってるんじゃないかと思ったんです。

 

だからnさんは色々な人の体の
悩みを解決してきたわけなので、
だから専門家のやっている型を

教えてもらったんです。

 

私の場合90万ほど払ってnさんが
教えている所に行って
nさんに関わって行きました。

 

すると3日間教えてもらった
セルフケアをすると体が和らげげられ
るようになってきました。

 

自分自身で実践に整体セルフケアを
行って体を和らげ、

 

それを奥さんに教え

「身体が楽になった」とすごく嬉しそうでした。

 

やっぱり自分自身で自分をケアできる
ってすごく嬉しいです。

 

そして奥さんも3日間で楽になったので、
それを毎日やって見てもらいました。

 

そしたら、嘘のように身体の
辛いが和らいできました。

 

隙間時間も利用してやって見てもらったら、
どんどん身体の辛いが和らげられて来たんです。

 

習慣化していたら姿勢が
真っ直ぐになりさらに

 

「姿勢良くなったね!」
「なんか体の体格がすごいスッキリしたね!」

 

とも言われるようになりました。

 

私の奥さんが実践、腰痛や、
肩凝り、膝痛が和らげなれたのは
ある程度の型があるわけです。

 

まず、硬直した筋肉をゆるめると、
骨盤を動かしやすくなり、
骨盤をあるべき場所に整え、

 

安定させ、
筋肉を鍛えてあげると体調を
コンディショ二ングできます。

 

 

赤ちゃんの子育てで腰が辛い!
肩がカチカチ!
膝の曲げ伸ばしが辛い!

が、かなり和らげなれる
ようになりました。

 

だから、同じように産後の子育てで、

 

「毎日腰が辛い!」
「肩がカチカチ!」
「膝の曲げ伸ばしが辛い!」

 

子育てで悩んでいる人達を「救いたい!」
と思いました。

 

私の奥さんは妊娠前お腹が
でてなかったのが、妊娠して
お腹が出て体重増えるので
腰いたかったり。

 

つわりなどで辛い想いしていました。

でも、赤ちゃんを産んで、

 

実際に妊娠中よりも色々辛い!

赤ちゃんの夜泣きで1時間に
一度起きたりして、

 

ただでさえ
腰が辛い!肩がカチカチ!膝辛い!

 

のに、眠れなくてすごくストレスが

溜まってしまっている
ようなんです。

 

そこで、自分自身で自分のケアを
できれば、一番みんな

いいじゃないかと思いました。

 

私自身も、奥さんも身体が
和らげられて、初めは自分達の
幸せを祈りました。

 

自分達が楽に子育てをできるように
進んで行ったのですが、

 

周りを見ていたら、
昔の私たちのように悩んでいる人達が
いる。

 

奥さんのママ友も同じように悩んでいました。

それで、なんとか身体を和らげげて、

 

「子育てを楽にしたい!」
「辛いを感じずに子育てをしたい!」
「辛いを感じずに外に出かけたりしたい!」

 

と思っている人達がいたわけです。

だから今度はあなたの番ですよ。

 

私達が楽になったメソッドを次は
あなたにお渡しします。
 

足がガクガクするほどのコンディショニング法

こんにちは、ゆうやです。


出産後、赤ちゃんのお世話で
立ち上がったり、しゃがむことが
増えて立ち上がり、しゃがむ時に

痛みが出ることありますよね!

だから、忙しい子育てに支障
がでてきます。

そして、抱っこしてあやす時も
いたかったりこれはママにとって
大変なことです。

逆に立ち上がりとしゃがむ時
の動作が楽になればすごく楽に
子育てをできると思います。

そして痛みが無ければ子供に

今まで以上に最大限の愛情を

注いで上げられることだと思います。

 

 

ですので、今日は産後の膝の

痛みを和らげる話ししたいと思います。

 

 

その1”血行を良くする”

その2”柔軟性を良くする”

 

 

その1の血行を良くする

は入浴で膝の痛みがある所を

温めます。

 

毎日お風呂に入り膝を充分に温め

ましょう。

自分が心地いい!気持ちいと思う

温度でゆっくりとつかりお湯の中でさらに

膝を揉みほぐすといいでしょう!

 

 

その2”柔軟性を良くする”

 

ストレッチで膝の

柔軟性を保ちましょう。

 

柔軟性を良くすると

筋肉や関節の柔軟性が高まります。

 

そして関節の動きが滑らかになり、

膝の動く範囲が広がり、曲げ伸ばしが

しやすくなります。

 

そして硬直してしまった筋肉が

柔らかくなり血行が良くなるので

膝の柔軟性が向上すると

 

膝の痛みが和らぎます。

 

 

では今日のワークです。

 

 

ステップ1足をそろえて立つ

ステップ2膝の上あたりを

両手で押さえ膝の裏側の筋肉を伸ばす。

ステップ3痛みの出ない無理のない範囲で行う。

 

膝のストレッチをすることによって、

立ち上がりや、しゃがむ時の

膝の痛みが和らげる効果が期待

 

できますので今回のワークをやって見て下さいね。

 

ありがとうございます。

また見に見に来て下さいね!

 

 

 

 

姿勢が良ければいいわけではない、骨盤の位置が正しいことがいいことなのだ!

こんにちは、ゆうやです。

 

産後は骨盤が開いてしまって、それが元に

戻らないことはとても嫌なことだと思います。

 

太って見えたり、寸胴にみらえてしまったり

嫌ですよね!

そのままほっておくと、腰痛を起こしたり、
様々な体調の変化が起きてしまいます。

 

でも赤ちゃんを産む前みたいに戻れれば

、とてもスマートな体にもどれたり

、他の産後のママさんたちから

 

「赤ちゃん生んだのに痩せてていいわね」

 

と羨ましがられるて嬉しいと思います。

 

 

ですので今回は産後の骨盤を

元になるようにするというお話をしたいと思います。

 

 

”骨盤を正しい位置に導く”

 

骨盤矯正に効果が期待できる運動です。

 

1、太ももの上あたりにある骨盤の出っ張りを探す
2. まっすぐ立ち、骨盤を右方向に押し込む
3. 骨盤を左方向に押し込む

 

産後6ヶ月までの時期に骨盤を

正しい位置に導くようにしたほうがいいです。

 

そうすると、体型を妊娠前の

状態に戻るように導いていけます。

 

産後は骨盤が元の位置に戻ろうと

頑張ってくれています。

 

が、、曲がった状態だと正しい

位置に戻りにくいので骨盤矯正を

したほうがいいです。

 

 

では今回のワークです。

 

1. 足を肩幅に開きます。
2. 手は腰に当てて左右にこしをひねります

 

これをやることによって

骨盤のゆがみをチェックできます。

 

骨回しにくい方向にゆがみが大きいようです。

 

腰が歪んでないか確かめるために

今回のワークでチャックしてみて下さい。

 

ありがとうございました。

また見に来てくださいね!!!

あっ!産後ダイエットしよう。

こんにちは、ゆうやです。

 

赤ちゃんがお腹から出てきたのに

お腹がでたままこれは大変ですよね!

 

育児で毎日大変の中

痩せたいのに痩せないこれは

ストレスが倍増して赤ちゃんに悪影響

がでてしまいます。

 

そうなったら大変ですよね!

 

逆に産後なのにお腹が

スッキリしていれば他のママ

からうらやましがられることだと思います!

 

 

なので本日は産後太りについてお話

したいと思います。

 

 

ステップ1”代謝を良くする”

ステップ2”ながら運動をする”

 

 

ステップ1

代謝を良くするのにお勧めなのが

有酸素運動です。

 

赤ちゃんと散歩で

ウォーキングがいいですね。

 

代謝がいいと体の内臓の動きが

活発になるので

代謝がいいと夜寝てるだけでも

カロリー消費が高くなります。

 

逆に代謝が悪いとどんどん

食べた分だけ太っていきます。

 

だから代謝は大切なんです。

 

 

ステップ2

ながら運動をする

 

何かをしながらスクワット運動を加える。

 

食器洗いしながら、テレビ見ながら、

赤ちゃんを抱っこしながら、

歯磨きしながら。

 

毎日運動をする習慣をつけてい

おくといいでしょう!

 

そうすることで筋肉が使われ

体が熱を発しやすくなり

カロリー消費量もあがります。

 

 

では今回のワークです。

 

腰をぐるぐる回しましょう!

背筋を伸ばして立ち、足を肩幅に開きます。
腰を両手を添え、顔は前を向いたままで

腰を時計回りと半時計周りに大きく回します。

 

これによって代謝が向上させることができます。

今回のワークをやってみてくださいね!

 

ありがとうございました。

また来てくださいね!